ヒロシ接骨院@愛知県知多郡東浦町の骨盤矯正・交通事故治療
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カエル日記

町に秋が来た
KPS実践塾の仕事で出張するときの交通手段は、車と電車である。滋賀方面へは新名神の開通で圧倒的に車が多い。その他の岐阜、三重、静岡、名古屋方面は時間の正確さから、JRなどの公共交通機関を利用している。この写真は、いつも利用するJR大府駅の西口である。
毎日忙しさにまぎれ、気付かぬまま通り抜けることが多い。一寸(まわり)辺りに気配りすれば、こんなに素敵な風景が観える。ここは、道路両サイドの歩道にケヤキ並木があり樹木たちが見事な秋を演出していました。(K)

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交流会
3回目となるKPS交流会が岐阜県大垣市のO社で実施されました。この交流会は、3部構成になっており、まず、第1部は、午前中の改善報告会、午後の現場に出て現地・現物による発表であった。
 現場ではリーダーと改善を直接実施したメンバーが一人ひとり、現地案内と報告を熱心にしてくれました。
第2部は、場所を変え意見交換をした。夕食を頂きながら、参加した皆さんから、感想やら提案やらと21:00までJITについて話は盛り上がりました。
第3部は大垣カントリークラブで、身体と頭を使ったストレス解消タイム、各社3名が参加したゴルフ大会であった。
事務局が事前に調査してレベルを合わせた3組が8:00からスタートした。当日は、天気が良く、風もなく、言い訳の効かないゴルフであったが、みんなが、申告にほぼ近い状態で仕上がっていました。和やかな親睦会であった。(K)  (写真は紅葉した大垣ゴルフのコースです)

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秋(4) ふる里の秋を訪ねて(3)
私は30枚程度写真を撮ったが、新海氏は800枚も撮った様である。昼は山荘の食堂で「山菜そば」を食べて帰った。途中、標高1,000mにある、下栗を通ることにした。
”日本の原風景を今に残し、神の恵みを受け続ける里下栗。この集落は、太陽が足下から昇ると表現されていま
す。
眼前には南アルプスの山々を望め、百名山で名高い聖岳・光岳が手に取るようです。「にほんの里100選」”
さらに山を下り、遠山郷の「和田城」を見て、国道153号に出て帰ってきた(K)(写真は、下栗の里)


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秋(4) ふる里の秋を訪ねて(2)
雲上の楽園・南アルプスに手の届く高原として広く知られている。標高1,918mに広がる高原、ここには「しらびそ山荘」がある。”南アルプス3,000m級の山々を間近に望む。残雪と新緑、盛夏の避暑、紅葉と四季折々の魅力あふれる高原リゾートである”
 この日は、北に中央アルプス、ちょっと小さく北アルプス連山を望むことが出来た。
お目当の紅葉は、まだまだであったが、1,500~2,000mではかなりの紅葉であった。
 私には、約10年ぶりのふる里訪問であったが、2人には秋の山々をこんなに近くに見るのは「はじめてだ」と言ってはしゃぎながら、まるで車の中は、小学校の遠足バスの様な雰囲気のまま「しらびそ峠」に着いた。(K)

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秋(4) ふる里の秋を訪ねて(1)
7年前に「KPS実践塾」を導入した「日本ゼネラルフード社」がこの9月末で活動を終了することになり、これを機に、担当の「椋本実践アドバイザー」が退社することとなった。
彼との出会いは、15年ほど前、彼が生産調査室にやってきた時である。彼は「現場を変える」改善には、現場の課長を経験しているだけあって、他のメンバーより理解が早く優秀な改善マンであった。
「私のふる里」に連れてゆく約束は以前からあり今回、信州南アルプスの山を見に行くことになった。
メンバーは元「改善部」リーダーの「新海アドバイザー」(現在 写真家)と私の3人で、朝6時出発、帰着は夕方6時と決め、天候にも恵まれて予定どうり出発した。(K) (写真は、南アルプスと椋本アドバイザー)

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