ヒロシ接骨院@愛知県知多郡東浦町の骨盤矯正・交通事故治療
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カエル日記

えびせんの里
北海道の友人にお菓子を送ろうと久しぶりに出かけた。この日は土曜日で観光客も多くにぎやっていた。
私の家からは、知多半島道路(高速)で、15~20分で行けるところである。今回は時間もあったので、いろいろと店内を視て回った。入口から左側に、売り場コーナーが並んでいる。1番~33番まで続いていた。
①かりんとう、②みりん小丸、③ごま小花、・・・と、⑦えびうす焼、⑩つぶアーモンド、・・・⑮小花、⑳たこの唐揚げ、・・
21番たまねぎせんべい、25番辛党チップ、27番いか七味、30番えびちらし、33番は、えびみりん揚げ、であった。
各売り場を一つ一つ回っては、味見をすると、かなりの時間がかかる。しかし、客としては、味見をしてその中から、気に入ったものを買い求めるわけである。今回、この体験で何と33種類もある事がわかり感心しました。
33種類を一袋ずつ買ったとすると、単価500円で計算して16,500円になる。先ほどの味見で、これはいけると思う「えびせん」を幾つか買って、北海道へはその場で宅急便にて送った。その場で送る、便利ですね。
さて、家には10種類ほどと、孫たちにいろいろ買って帰った。今日はしっかり買っちゃたかな?。 (H)

写真は、「えぶせんの里」店内風景です。



投稿者 有限会社KPS実践塾 (2011年11月12日 11:11) | PermaLink

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